とにかく仕事が忙しく、重ねて台風が来たりでどこにも行けず、更新がしばらく滞っています。来月あたりから余裕も出てくると思うのですが。

現在仕事は世田谷区役所の方なのですが、帰りは三軒茶屋で2〜3杯飲んで帰る毎日です。

こちらは世田谷通り沿いの銅板葺き建築。

その脇を入って行きます。

抜けた先にある銭湯、駒の湯。サウナが人気で若者が多く、カランが満席になるくらいの盛況ぶりでした。三角地帯の千代の湯は無くなってしまいましたが、この辺りは下宿屋も多かったせいか銭湯がまだ何軒も残っています。

三角地帯の奥にカウンターのみの立ち食い立ち飲み形式のたこ焼き屋さん「たこ益」が。もはや屋台と言ってもいいでしょう。

生500円割り物も500円、たこ焼き6個600円。軽く腹ごしらえして一杯飲んで、いざ。と言った感じでしょうか。

こちらは世田谷通りと246号線が合流する近く、フォーも出すアジア屋台と銘打ってますが、たこ焼き屋台の「こうらん」。

2〜3人座れるカウンターとテーブルが一つ。Y字路の横断歩道がある人通りの多い場所で、いつも気になっていました。

基本老齢の大将が1人で切り盛りされていますが女将さんが居る時もあります。生650円、割り物350円、たこ焼き6個750円。

そこからさらに、ひさご通りと言う飲み屋街が北へ向かって伸びてます。まったく、三軒茶屋はキリがないです。

現在仕事は世田谷区役所の方なのですが、帰りは三軒茶屋で2〜3杯飲んで帰る毎日です。

こちらは世田谷通り沿いの銅板葺き建築。

その脇を入って行きます。

抜けた先にある銭湯、駒の湯。サウナが人気で若者が多く、カランが満席になるくらいの盛況ぶりでした。三角地帯の千代の湯は無くなってしまいましたが、この辺りは下宿屋も多かったせいか銭湯がまだ何軒も残っています。

三角地帯の奥にカウンターのみの立ち食い立ち飲み形式のたこ焼き屋さん「たこ益」が。もはや屋台と言ってもいいでしょう。

生500円割り物も500円、たこ焼き6個600円。軽く腹ごしらえして一杯飲んで、いざ。と言った感じでしょうか。

こちらは世田谷通りと246号線が合流する近く、フォーも出すアジア屋台と銘打ってますが、たこ焼き屋台の「こうらん」。

2〜3人座れるカウンターとテーブルが一つ。Y字路の横断歩道がある人通りの多い場所で、いつも気になっていました。

基本老齢の大将が1人で切り盛りされていますが女将さんが居る時もあります。生650円、割り物350円、たこ焼き6個750円。

そこからさらに、ひさご通りと言う飲み屋街が北へ向かって伸びてます。まったく、三軒茶屋はキリがないです。


















































私も忙しさに加え最近の暑さで頭が回らず、コメント手抜き気味ですが、例の限界ニュータウンの人の動画を久しぶりに見たら、下関にこのような日本初の建築物が!(約22分あります)
https://youtu.be/WQNVpTsdgKM?si=uvA_R-kUgJXS_kvZ
実は下関はそんなに遠くないのでたまに行っていて、この建物も見た記憶があるのですが、それだけに「えっ、あの建物が!?」と、驚いてしまいました。
逆に言えば、私はこの建物を見ても「古くさいビルだな」くらいにしか思ってなかったのですが、こうなると視点の勝利というか、ヒット作をつくる人はやはり違うと感心してしまいます。
ところで、下関駅で銭湯に行こうとした場合、銭湯自体は駅から5~6分のところにあるのですが、ここよりも遠いですが温泉に入れる銭湯があります。
https://hinode-onsen.com/cms/page107.html
いきなり「あゆみ」ですが(実際に行く場合はHOME、営業案内等へ)、一番下に今と昔の地図が交互表示される部分があります。
これ見ると、現在JR西日本の下関車両基地の一帯は埋め立て地なんですね!
WEST EXPRESS銀河の下関発夜行便が運転される日の夕方、この銭湯に行ったら乗り鉄らしき若者数人が騒がしく風呂に入っていました(会話でわかった)まぁ、検索すれば出ますからね。