路地裏飲食店街

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千代田区神田(4)、消えゆくガード下迷宮

かつて神田で働くサラリーマンや地元の方々に愛され賑わっていた、大衆食堂(居酒屋)の升亀さんや大越さんが並んでいた、神田駅南口西側のガード下。升亀は2013年にオーナーが母親の介護をするため店を閉め、大越は2016年末に耐震補強工事に伴い退去、スタッフの高齢化もありそのまま閉店となりました。下の写真は2015年当時、すでに升亀さんが消えた後の様子。

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私は年に一度必ず、神田で健康診断を受けているのですが、升亀さんと大越さんは健康診断が終わった後の昼間からから飲める店と言うことで、とても重宝してました。あの、店員にジジィとババァしかいないって所とか大好きだったんですが。

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現在は耐震補強工事も終わり、升亀跡地に大型チェーン店の日高屋が建っています。

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しかしさらに右手、東京駅側に狭い入り口とエアコンの室外機がみっちり詰まったガード下店舗が残っています。

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カウンター1本のみの狭いスナックや小料理屋が軒を並べているんだろと思い、右から二番目の「大安」の看板の下を開ける。開けてみてビックリ、なんと奥へと続く通路があり、その両脇に4つのカウンターバーやスナックが!

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右手二番目の暖簾を潜るとL字カウンター1本の狭いスナック的な店「佐々文」さんが。メニューにコーヒー割が有ったので頼んでみると、金宮焼酎にコーヒー豆を浸けるという、いつも通っている新橋の「南」と同じ作り方。ただ南はひと月浸け込んだものを水で割るのに対して、ここは2~3日寝かせた物をロックで。さらに通は生クリームを舐めながらと常連さんに教えてもらい、試してみると、これがまた合う。

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通路の奥はビニールで仕切られ、その奥には居酒屋があります。一応店の体をなしていますが、床はまさに路地裏と言った感じの石タイル張り。しかもデコボコです。つまりここは本来ガード下を通り抜ける路地裏で、その通路の左右に何軒もの飲食店が軒を並べていたと言う形。

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この店は宮ちゃん、ふじくら。お通し300円。元々二つあった店の仕切りを取っ払って一つの店にしたとか。通路側のコの字カウンターと二つのテーブル席、奥に1本のカウンター。どちらかが宮ちゃんでどちらかがふじくら。そして左手のコの字カウンターの奥、左手にビニールシートの仕切りが。そこを入れば正面のガード、一番左手の「翠」と「かえる」の看板の下の扉に抜けられる。

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こちらは奥右手のストレートカウンター。そのカウンターの上にはデンモクが。なんとこの店、カラオケまであります。聞けば夜9時半以降、一曲200円で歌えるとか。普通にカラオケ居酒屋なのです。

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店の隅はガード下のアーチ型を思わせる斜めの壁となっています。カラオケは早い時間だと隣の店に迷惑掛かるからとのことですが、そもそも通路を挟むカウンターのみの4店舗とはヒラヒラなビニール一枚で遮っているのみなのですが!なんて言いながら結局常連さんたちと楽しくカラオケ熱唱してしまいました。なんとも楽しいお店です。

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トイレは通路の真ん中に共同トイレがあります。男子便器の間隔が狭く並ぶと肩と肩がぶつかる。ちなみに女子トイレは右手の扉。

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宮ちゃん及びふじくらの奥、突き当たりのカウンター右手には扉があり、出ると線路の東西を結ぶ車道に出ます。この展開、予想外。とは言えこのように現在では奥の二店舗が一つの居酒屋になっているので、実際通り抜けるのは気が引ける。

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線路下を南西から北東に抜ける車道には宮ちゃんの入り口、右に次郎長寿司の暖簾、3〜4年前に90過ぎのお母さんが腰を悪くして店を閉めてしまった立ち食い蕎麦「神田そば」。

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そしてさらに右手には立ち飲み「やったるで〜」さん。線路に対して斜めに横切るので意外と距離があります。右手奥に見えるのは神田駅南口の東側出口。つまりこのガード下は三角形の形をしております。

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立ち飲み「やったるで〜」さんは生380円、割り物250円、おつまみは100円の小皿から焼き鳥は2本セット200円と実に安い。お通し代を取らないながらもサービスで小さな柿ピーが出ます。

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店の奥の扉を開けると狭い路地があり、右に進むと右手にスナック「るり」を見つつ突き当たりに次郎長寿司。トイレはこの次郎長寿司のトイレが共同トイレとなります。左に曲がって寿司屋のカウンターの後ろを通り抜ければ宮ちゃんの隣に出ますが、ここも通り抜けるには気が引ける。

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立ち飲み屋の裏口から右に行くと、線路下の立ち飲み屋角から北西に抜ける車道。絵に書かないと非常に説明し辛いのですが、まさに迷宮といった様相。

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しかもそれぞれ二階もありカラオケボックスが有ったりします。ここにはかつては赤線もあったという噂ですが、まだまだ全容解明には至りません。

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ところ変わって神田駅からさらに東京駅寄りに離れたガード下には、かつて今川小路という激渋飲み屋街が存在しました。上の写真は2015年当時のもの。

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まだ店には入った事が無くしばらく先送りにしていましたが、今回意を決して突入しようと行ってみたらなんと全滅。後で調べたところ、耐震補強工事に伴い去年(2017年)9月で退去させられていたようです(産経ニュース参照)。一歩遅かった!
上野の超有名店である大統領は耐震補強工事で一旦ガード下の店を閉めましだが、同時に近くに広い新店舗を造り、工事が完了するとまた元の場所に店を建て直しました。観光客でいつもごった返していた大統領は資金もあり後継者もいた事から継続できましたが、ガード下の多くの老舗は店員の高齢化や常連客の定年退職などで閉めてしまう店がほとんど。神田駅南口のガード下地帯もいつまで残っているか、分かりません。

神奈川県横須賀市田浦(1)、皆ヶ作のカフェー建築

神奈川県横須賀市、京急田浦駅周辺に行ってまいりました。

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駅から少し南に下った所より海に向かって仲通り商店街というアーケードがあります。現在ではすっかりシャッター商店街と化していますが、ここにはかつて皆ヶ作という花街がありました。

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ここ田浦にはかつて大日本帝国海軍工廠造兵部(現在の東芝ライテックの工場)や海軍防備隊などの施設がありました。そのため大正から昭和に掛けて、大変な賑わいを見せていたそうです。

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かつて色街を紹介するサイトなどでは有名なカフェー建築が商店街の近くにありましたが現在では解体されてしまい、僅かに匂いの残る建物が数軒残るのみ。

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商店街を海に向かって右側、少し路地を入った所にある割烹飯田屋。

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こちらは商店街の真ん中にある銭湯。まだ現役のようです。

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路地裏に僅かに残る飲み屋街へと入って行きます。

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玄関の上にあるライオンの顔。数少ない私娼の名残りです。

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扇の意匠。カフェー建築の名残りです。

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商店街を抜けて左手の住宅街に入った所に、元料亭だった建物。

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ナスを象った窓。この辺りにはかつて40軒ほどの私娼館があったそうです。

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バー『城』跡。見事なカフェー建築です。

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道が狭く引きで撮れないのがもどかしい。曲線を多く使った建物。

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その二階部分には、いかにもな窓が残る。

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隣にはバー『一ニ三』。現在まだ営業しているかは不明ですが、最近まで営業してたとか。

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崖の中腹に廃墟がありますが、こちらは大正15年竣工の田浦町役場跡です。

群馬県桐生市(3)、路地裏スナック街

今回桐生を訪れたもう一つの目的として、桐生の寂れたネオン街を巡るという物があります。

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去年の夏に訪れた時は夜でしたが、誰も歩いてない歓楽街にフィリピンパブの客引きだけがあちらこちらに立っていると言う、なかなか強烈なものでした。

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場所としては仲町界隈になりますが、狭い路地があちこちにあります。

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古い建物が建ち並ぶ中にポツリポツリと看板が。夜に訪れてみるとその多くが現役で営業中というのが恐ろしい。しかもフィリピン率がやたら高い。

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地方都市のフィリピンパブは果たして都心から流れて来たものか、という仮説。

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かつては青線も存在したそうですが、どの建物がそうかという確証は持てません。しかし匂う建物はいくらでもある。

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ネオンでナイトクラブ。素晴らしい。

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かつては日本人のホステスさんが多く働き賑わいを見せていた街も、高齢化や人口の減少、景気の悪化など様々な要因で現在のフィリピンパブ街に変化して来たのでしょう。

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去年入ったスナック麻亜紗のある裏路地。今回も顔を出しましたが、ママさんは元気でいらっしゃった。

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その裏路地の裏側。空き地にポツンと取り残された祠。

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このスナック花咲もちゃんと営業しています。

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大通りを渡って両毛線の線路にも近い町外れにも怪しい路地裏スナック街が。

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くの字に曲がった路地。暗渠でしょうか。

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高架線の線路を潜った先、入り口が斜めといういかにもな造り。その脇を入って行きます。

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この辺りは廃墟と化していました。

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なんか、凄まじい荒れ方です。現在では空き地や駐車場の多い歯抜け状態の街ですが、スナック街が確認できる範囲の広さから見て、昭和の最盛期はかなり広範囲にわたって歓楽街が広がっていたと想像出来ます。

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夜は自転車を返して去年も訪れた居酒屋『鳥元』さんへ。

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串一本80円〜という安さ。しかも美味い。地元の常連さんたちに愛されているお店です。

福岡県博多、夜の中洲〜志免町、志免鉱業所竪坑櫓

福岡博多の屋台について、中洲は観光地化されており、最近では天神の屋台街に地元の方が集まるとの事。しかしおよそ10年前に中洲で飲んだと言うこともあり、今回はメジャーな中洲界隈で夜を過ごすことにしました。

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中洲の歓楽街がまず目を引いたのは大洋映画劇場。終戦直後の昭和21年、当時まだ焼け野原だった博多に戦後初の娯楽施設としてオープンしたそうです。

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裏通りを入って行くと、なかなか渋い建物が目に付きます。

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このような地元感溢れる大衆酒場が非常にそそられるのですが、店内は超満員でした。

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いい感じの路地裏があったので、とりあえず入ってみます。この人形小路には古いスナックと若手が新規開店したような店とが混在しています。

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路地の出口にある「あほう鳥」に入り、モツ鍋を堪能。ビールに合う!

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いい感じに酔ったところで屋台街に行きました。地元のサラリーマンと観光客でごった返しています。

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南端の屋台「峰ちゃん」に入店。店じゅうに名刺が貼られています。

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芋焼酎ロックを注文。しかしコップになみなみと注がれた焼酎に小さい氷が二つ入っているのみ。焼酎はストレートたい!とでも言わんばかりで、酔いが回る回る。

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翌日、昼までガッツリ寝て福岡空港の近くにある志免炭鉱跡に寄りました。こちらは地下坑道より斜めに搬出する坑道口。

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そして圧巻なのがこの重要文化財に指定されている竪坑櫓の廃墟。

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ここ糟屋炭田志免鉱業所は日本で唯一の国営炭鉱で、明治39年より採掘が始まり昭和39年に閉山。

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鉄筋コンクリート造ですがところどころ表面のコンクリートが剥離しており、当然ながら立ち入り禁止。しかしよく残っていると思います。

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開山当時は海軍の管轄でしたが、戦後国鉄に移管されたそうです。

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高台に建つ竪坑櫓の下には旧国鉄勝田線の廃線跡があります。

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竪坑櫓の下には志免鉄道公園があり、筑前志免駅跡の線路とホーム、踏み切り、信号などが残されております。

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勝田線は先日紹介した宮原線同様第1次特定地方交通線に指定され、1985年4月1日に廃止されました。国鉄の分割民営化を控えたこの時期、かつて炭鉱で栄えた九州北部でも数多くのローカル線が廃止されています。

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線路跡は大部分がそのまま緑道となり、上亀山の方まで続いています。

今回の九州旅行はこれまで。それにしても行きたい場所がまだまだあり過ぎて、全然周り切れませんでした。

静岡県熱海市(9)、山にめり込むヘアピンカーブ

およそ一年半ぶりに熱海へ行って来ました。

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ついに旧駅舎も建て替えられて完成した熱海駅。観光客の数も年々増加しているように思えます。

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駅から市街地へと下る途中、来宮方面へ向かう山沿いの道を入って行ったところ。山を登っていく非常に狭い道があります。

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今回の目的はここ、野中山トンネル。私が敬愛するサイトの一つ「山さいがねか」様で紹介されていた記事を読み、ぜひ一度行ってみたいと思ってました。

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狭くて急な坂道を少し登るとすぐトンネルの入り口です。しかしすでにトンネルの姿として異常。

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斜度は急なまま、トンネル内で180度ターン。

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あっと言う間に出口。この坂道、行き止まりなのに意外と車が通ります。もちろんすれ違いなど出来ません。

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坂の下の方を振り返ります。怖いくらいの下り坂。タクシーの運転手さんも通った事が何度かあるそうですが、ここは行きたくない道だと言ってました。※奥の人影は連れであり、おばけじゃありませんwwww

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この衝撃はなかなか写真では伝わりづらいのですが、特にコーナーのイン側の斜度が鬼。

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そのイン側を見てみれば、トンネルというよりコンクリートの柱です。
なんて言うか、もはや変態!
こんな場所に来て喜んでいる私も然り!(笑)

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トンネルを抜けた先も急坂は続きます。へばり着くように建つ民家が崖から迫り出している。熱海の山間部はこのような無茶な道が多いのですが、ここの無理矢理造った感はトップクラスかと思います。

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その先のヘアピンも鬼です。坂の上には実業健康保険組合の保養所サンライズ熱海やリゾートマンションの野中山マンション、リラックスリゾートホテルなどが斜面に建っており、程なくして行き止まりとなります。しかし考えてみれば道の奥のマンションやホテルなどは、建設工事や改修工事の際、2トントラックでも厳しそうなこの坂道をいかに登って資材を搬入したのでしょうか。

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今回も宿泊は竜宮閣さん。宿泊は2回目、1回だけ立ち寄りで入浴。温泉好きの中でも特にマニアな方々もさる事ながら、昭和建築マニアの間でも竜宮閣ファンは居るもので、この日も日曜日の夜なのに他にも宿泊客がいらっしゃいました。

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お風呂には黒い綿状の湯の華が大量に漂っており、相変わらず極上のお湯でした。

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夜は湊町まで降りて海沿い、飲食店街菊川会館のL字通路にある居酒屋へ。昔はスナックだったのでしょうか、カウンターのみの狭いお店が軒を連ねています。この通路のお店はオーナーが一緒のようで、魚介担当、肉担当、ドリンク担当などと役割を分担させながら、メニューを共通にしているようです。

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入ったお店は魚介担当。ドリンクや肉料理は他の店から運ばれて来るという、面白いシステム。クリームチーズにイワシ節と醤油をかけた横丁チーズや、ニンニク油で煮込んだ鳥皮など、酒が進むメニューが豊富。そしてしばらく飲んで居ると花火の音が。

動画(You tube)

居酒屋を出ると目の前で花火が上がっていました。熱海の花火大会は30分ほどの短い物ですが、年間を通して18回も開催されています。また30分だからと言ってショボいわけでもなく、内容の濃いい素晴らしいものです。つまり花火大会がメインではなく、美味しい海鮮料理食べて温泉に浸かって、散歩がてらにビール片手に海辺で涼んでいると花火が上がる、あるいは海の見える部屋や露天風呂などで寛ぎながら花火を眺める、と言ったスタンス。私も居酒屋で飲んで店を出たところでビール片手に花火を眺め、終わったら同じ居酒屋に戻りました。

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4年前の春に訪れたスナック「シーレディー」さん。第一交通タクシーの運転手さんに教えてもらった第一交通の二軒隣のスナックで、地元の人しか来ないようなお店なので観光地価格ではないため安い。地方のスナックに再訪するたび潰れてないか心配になりますが、残っていると安心します。

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翌日、昭和町にある和田タバコ店を訪れました。ここは駄菓子屋に置いてあったレトロゲームの博物館のようになっており、しかも全て実際に遊べます。店内は一切撮影禁止ですが、10円玉をパチンコみたいに弾くやつとか、国取り合戦ゲーム、ルーレット、スーパーマリオの元祖である駄菓子屋筐体からインベーダーまで、懐かしいゲームの宝庫でした。
その後はMOA美術館の北斎展を観て、今回は帰りました。

静岡県熱海市(1)、昭和の熱海、竜宮閣・日航亭大湯
静岡県熱海市(2)、観光産業の光と影
静岡県熱海市(3)、今に残るカフェー建築
静岡県熱海市(4)、来宮の山沿い〜山田さんちの山田湯
静岡県熱海市(5)、2015年末で閉鎖される水口第一第二浴場
静岡県熱海市(6)、坂の途中の建築物と海沿いの廃墟
静岡県熱海市(7)、旧赤線地帯再訪〜渚町
静岡県熱海市(8)、龍宮閣に再訪・福島屋旅館・駅前浴場
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